横浜ワールドビジネスサポートセンター

OPEN YOKOHAMA

HOME  > 外資系立地企業インタビュー

アクセス

外資系立地企業インタビューInterview with Companies

京浜工業地帯の一翼を担い、我が国の高度経済成長をリードしてきた横浜には、世界に冠たるエレクトロニクスメーカーなどの高度な技術を有する製造拠点や研究開発拠点が多数立地しており、これらをサポートする技術系の中小企業が重層的に集積しています。
また、新横浜地区の半導体開発をはじめ、横浜駅周辺のソフトウェア開発、関内・山下地区のデジタルコンテンツ制作など特徴あるIT産業の集積も見られます。
ほかにも数多くのグローバル企業様に選んでいただいております。

(株)センサータ・テクノロジーズ ジャパン
Sensata Technologies Japan Limited

新横浜都心地域

センサー需要の高まりを捉え、
新横浜の立地メリットを活かし、
機動的に事業を展開していきます。

写真:米山 秀勝 氏 写真:製品

人事部 部長

米山 秀勝

本社・研究開発拠点の移転・統合というビッグ・プロジェクト。
慎重に候補地の評価を行い
新横浜に決定しました

当社は、1964年にテキサス・インスツルメンツ(TI)社の一部門として日本で事業をスタートさせたことに端を発しています。センサータ・テクノロジーズは2006年にTI社から分離独立し、M&Aを展開しながら技術とビジネスの基盤を拡大してきました。今日ではセンサーと制御部品の世界的リーダーに成長し、当社はそのグローバル規模の調達・生産・開発技術を生かしながら日本のお客様をサポートしています。
長年にわたり静岡県小山町に研究開発拠点を、世田谷区用賀に本社を置きビジネスを展開してきましたが、ビジネス基盤の更なる強化と経営効率の向上のために、研究開発拠点をよりお客様に近い便利な場所に移し、併せて本社と統合を図ろう、という計画が持ち上がりました。しかし、それは歴史ある小山町の研究開発拠点の閉鎖や多数の社員の勤務地変更を伴う会社として大きな決断を要するビッグ・プロジェクト。交通の便や公共の設備やサービス、自然災害のリスク、オフィスリース料、オペレーションコスト、地域イメージなどいくつものアセスメント項目をあげ、慎重に調査をしながら候補地リストを作成していきました。
その結果、新横浜が賃料コスト等と比較して総合的にパフォーマンスが高く、第一候補地となりました。横浜市の助成制度があったことも大きな後押しとなりました。幸い、新横浜駅から徒歩3分という好条件のビルにオフィスも見つかり、移転を決断しました。2014年のことです。

移転によりアクセス性の良さを実感。
人材採用の面での効果も。

新横浜のオフィスに移って実感したのは、新幹線が停車する駅である新横浜駅と目と鼻の先で、利便性が非常に高い点です。
加えて、高速道路、空港へのアクセスも良好です。また、出張者や海外からのビジターの受け入れをする際に対応可能なホテルもあります。横浜駅や、みなとみらい21地域まで電車で15〜20分程度で行くことができます。例えば、パシフィコ横浜で開催される各種展示会へ出展する際には、社員の移動も容易です。
もとより大きな狙いだったお客様へのアクセス性は大幅に向上しましたし、お客様の当社への訪問も増加しました。業務についても、本社と研究開発拠点が統合されたことで効率化し、議論の活性化や決定のスピードアップにもつながっています。
また、人材採用の面でも大きな効果があり、移転前に比べて応募者が大幅に増えました。これは予想をはるかに上回るものでした。特に技術系の応募者が増えたことは、今後の事業展開のうえでも当社にとって大きなメリットをもたらすものと期待しています。
自動車をはじめ、さまざまな分野で自動化が進む中、センサーの需要は高まっています。新横浜に移転することによって生じた立地メリットを活かして、引き続き、機動的に業務を展開していきたいと考えています。

(株)ハイホメタルジャパンHIHO METAL JAPAN CO.,LTD

新横浜都心地域

新横浜に構えた新オフィスを拠点に
顧客へのアプローチを強化し、
日本でのビジネス基盤を強固にしていきたいですね

写真:金 氏 写真:製品

代表取締役

金 光玉

横浜ワールドビジネスサポートセンターの
オフィスに3年間お世話になりました

当社は、アルミや銅といった非鉄金属の鉱山開発から自動車用アルミ部品などの最終製品の製造まで行っている、韓国のハイホグループの日本法人です。
2000年初頭から日本の自動車メーカーへのアルミホイールの営業アプローチを開始し、約10年間かけてティアワン(メーカーに直接納入する一次サプライヤー)として認めていただくなど信頼関係を徐々に築いてきました。そして、横浜に本社を置く自動車メーカーとの取引額が増えてきたため、2012年10月、満を持して日本法人を設立することにしたのです。
会社設立準備のための無料オフィスの提供などジェトロ横浜や横浜市の誘致支援を受けながら、横浜ワールドビジネスサポートセンター(WBC)にオフィスを開設しました。みなとみらいという利便性の高い場所にありながら、リーズナブルにオフィスを借りることができとても助かりました。また、WBC内の会議室や共有スペースが無料で利用できたり、法務や税務など事業活動に関する各種の相談や支援が受けられることも心強かったですね。
結局、利用可能期間の3年間をここでお世話になり、2015年に新横浜にあるサービスオフィスに事務所を移しました。

仕事はもとより、国際的港町・横浜での生活を
多くの刺激を受けながら楽しんでいます

新しい事務所は新横浜駅から徒歩3分という好立地のオフィスビルにあるため、新幹線の利用に便利ですし、通勤も苦になりません。何より、最重要顧客に近いことが私たちにとっては大きなメリットです。
日本法人の役目は、韓国と中国の自社工場で製造された製品を日本国内の自動車メーカーへ供給し、テクニカルサポートも行うことにあります。自動車産業は製品の品質はもとより、ジャストタイムの納品とスピード感のある対応が特に求められる業界。横浜をはじめとした神奈川県内だけでなく、日本各地の顧客へのアクセスにも便利な新横浜は、私たちにとってうってつけの場所といえます。
また、生活環境としても横浜は外国人に受け入れられやすい土地だと思います。ある種、コスモポリタン的なところが感じられます。
個人的な話で恐縮ですが、私には娘がおり、横浜にあるインターナショナルスクールに通っています。横浜に赴任していなければ思いもよらなかったことです。仕事はもとより、国際的な港町横浜での生活を家族ともども多くの刺激を受けながら楽しんでいます。

グローバル・エムアールオー・ジャパン (株)
Global MRO PRODUCTS-JAPAN

新横浜都心地域

外資系進出企業に対する
さまざまな助成制度と
親身なアドバイスに助けられました

写真:森崎氏と武田氏 写真:製品

代表取締役

武田 薫氏 (右)

部 長

森崎 浩充氏(左)

WBCの無料スタートアップオフィスを足がかりに
日本法人を立ち上げました

当社の親会社は、シカゴに本社を置くGlobal MRO Products Corporationです。社名にある“MRO Products”は、メンテナンス(Maintenance)、修理(Repair)、操業(Operation)に必要な部品・消耗品のこと。米グローバルMRO社は、これまでこのMRO製品を日系企業の北米工場向けに調達・販売する実績を積んできました。
そして、日本製品の調達力をさらに強化するため、日本法人を立ち上げることになったのです。(武田)
私はもともと横浜にオフィスを構え、米グローバルMRO社の日本国内での製品調達をサポートしてきました。そうした経緯もあって、同社社長から日本法人設立の相談を受け、私がその任に当たることになったのです。
調べてみたところ、横浜市には外資系企業の進出に対し、JETRO横浜や横浜ワールドビジネスサポートセンター(WBC)などさまざまな支援機関・助成制度があることがわかりました。そこで、これを活用し、2015年6月にWBCのスタートアップオフィスに入居するとともに、各種助成制度の利用などについて詳しいアドバイスを受けました。とても親身になって相談に乗っていただけたので有り難かったですね。(森崎)

会社設立後も地元企業との懇親会など
アフターフォローに勇気づけられています

WBCから現在の新横浜のオフィスに移ったのは2016年3月です。横浜市の担当者の方からは移転後も市内の企業との懇親会や各種イベント参加への勧誘などアフターフォローもいただいています。これまでになかった異業種との交流など、新しいネットワークもできそうで期待しています。(武田)
新横浜は新幹線の全列車が停車するなど交通の利便性の良さはもちろん、一般的なビジネスホテルからグレードの高いホテルまで宿泊施設も多く、ビジネスに向いた機能的な街です。それでいて緑豊かな住宅街も近く、暮らすのにもいい環境。横浜には人を惹きつける港町独特のエキゾチックな雰囲気もありますし、個人的には大好きな街です。(森崎)
もう長年MRO製品を調達する仕事をしていますが、まだまだ初訪問の会社があるくらい日本にはさまざまな、そして優れた技術・製品を持つ中小の企業があります。新横浜を拠点に、そうした企業を掘り起こしながら、いずれは広くアジアへとビジネスを広げていきたいと考えています。(武田)

公益財団法人 東京横浜独逸学園Deutsche Schule Tokyo Yokohama

北部住宅地域

当学園の存在が、外国人赴任者の
日本での暮らしをサポートする
大きな力となっています

写真:Dr.フェヒナー デトレフ氏 写真:校舎

学園長

Dr.フェヒナー デトレフ

幼稚科から高等科まで
約20か国、460名の生徒が学んでいます

東京横浜独逸学園は、1904年に横浜の民家を校舎として9名の生徒で開設されました。東アジア地域で一番長い歴史を持つ在外ドイツ学校です。
いま学園のある都筑区茅ヶ崎に移転してきたのは1991年のこと。この地域の開発に伴い横浜市からオファーを頂き、新校舎を竣工しました。現在、生徒数は460名を数え、幼稚科から高等科までそれぞれの年齢層に適した学習環境を整えています。国籍もドイツをはじめ、スイス、オーストリア、日本など約20か国に上ります。高等科を修了すると、ドイツはもちろん、日本の大学へ進学できる資格が得られます。
また、授業はドイツ語で行っていますが、2012/2013年度から一部外国語による他の科目の授業を導入し、さらに2013/2014年度からはネイティブスピーカーによる英語授業とTOEFLテストの準備講習を導入して、さらに国際色豊かな学園となりました。

学園を核に形成されたコミュニティが
赴任者の交流を盛んにしています

外資系企業の外国人社員が日本法人への赴任を命じられたとき、いちばん不安に感じるのは全く異なる生活習慣、文化を持つ日本での暮らしでしょう。お子さんがいるならば、なおさらです。異国の地で学校をどうするかは、お子さんの将来を大きく左右する問題ですし、父兄の誰もが頭を悩ませる問題です。
横浜にはドイツ系企業の日本法人も少なくなく、そこに勤めていらっしゃる親御さんの多くのご子息が当学園に通っています。勤務地が東京でも横浜に住んでいらっしゃる方も多く、そうしたご家族も同様です。
PTAの方々の交流も盛んで、自主的な“スタートアップグループ”があり、家族ぐるみでサポートする体制が出来上がっています。歓迎のBBQパーティや地域でも大人気のオクトーバーフェストは毎年の恒例行事。日本人がパートナーである両親も多いようですが、言語や人種の壁を越えた交流があります。
地域のコミュニティとの交流も、東日本大震災をきっかけにいっそう積極的に行うようになりました。市役所や区役所、警察等、行政組織との協力関係を深めているほか、老人ホームでのボランティアなど地域との関わりにも積極的に取り組んでいます。
学園の卒業生はドイツの大学に進学する場合が多いのですが、日本の環境が気に入ってまた日本に帰ってくる人も多く、親子二代にわたり学園に入学するケースもあります。日本とドイツの文化を学んだ生徒は企業にとって貴重な人材になっていると聞いています。
横浜市には当学園のほか、インターナショナルスクールが数校あります。そうした意味では、外資系企業が日本法人を設立しやすい環境である、といえるのではないでしょうか。

ワールドリッヒジーゲン日本支社Waldrich Siegen Japan GmbH

新横浜都心地域

ドイツ企業が多く、また東京横浜独逸学園もあり、
お互いを助け合うコミュニティが形成され
駐在員が安心して暮らせる生活環境があります。

写真:ババツ・ヤン氏 写真:重切削工作機械

日本支社長

ババツ・ヤン

神田岩本町から新横浜に移転。
オフィスのテナント料は半分以下に

当社は、1840年にドイツで創業した歴史ある工作機械メーカーです。現在は重切削工作機械のスペシャリストとしてグローバルに事業を展開しています。日本に初めて販売・技術サポートのための支社を設立したのは2004年のことです。場所は神田岩本町でした。
しかし、出張が多く新幹線を頻繁に利用すること、また、神奈川県に住んでいる社員が多いことなどから、オフィスを横浜に移そうというプランが持ち上がりました。調べてみると、新横浜駅前の好立地でもさまざまな広さの空きオフィスがある。テナント料もスペースは小さくなるものの、それまでの半分以下。しかも、フリーレント付きの物件もある。早速、ドイツ本社に打診したところ、すぐに新横浜移転のゴーサインが出ました。

立地の良さから通勤も出張も便利に。駐在員をサポートするコミュニティもあります

今のオフィスは新横浜駅から徒歩3、4分ほどです。通勤も満員電車に揺られて東京まで通わなくてもよくなったので疲れないですし、時間にも余裕ができました。
また、新横浜駅周辺はレストランやカフェも多いですし、食事にも困りません。新横浜はドイツ企業を中心に外資系企業が多いので、平日のランチでも友人たちと待ち合わせてそれぞれの母国語で語り合うこともできます。
緑や公園が多く、道路などもゆとりのある街並みはヨーロッパの都市のよう。本場のドイツビールを飲ませてくれるお店もあり、とても居心地がいいですね。
子どもを都筑区にある独逸学園に通わせているのですが、地域の子どもたちが「Guten morgen!」とごく自然にドイツ語で挨拶してくれます。まるでドイツにいるようでうれしくなります。
独逸学園では父母が中心となって駐在員の生活をサポートするコミュニティがあります。地域のお祭りに参加して屋台を出すなど楽しいイベント交流も盛んです。また、英語で診察してくれる病院の情報を共有するなど、お互いを助け合う関係が長い年月をかけて築かれているので安心です。
横浜港開港の時代から外国とのつながりが長く深い土地柄ですし、日本の中でも外国人が住みやすい所であることは間違いありません。外資系企業が拠点を置く場所として、横浜はさまざまな魅力を備えている都市だと思います。

レノボ・ジャパン(株)Lenovo Japan Ltd.

みなとみらい21地域

みなとみらい21は
グローバル企業にふさわしい環境

横浜事業所長

高橋 達

みなとみらい21にある「レノボ・ジャパン大和研究所」は、レノボにとって、日本、米国、中国の「イノベーション・トライアングル」と呼ばれる、極めて重要なPC開発拠点です。企業向けノートPC「ThinkPad」シリーズはここで開発されています。
大和研究所は、その名の通り、もともとは大和市の住宅街にあったのですが、グローバルに展開し発展していくIT企業としてふさわしい環境を求めて、2011年みなとみらい21に移転しました。先進的なオフィス街なのに観光地でもあり、国内外から訪問される方々からもたいへん好評です。ここにいると社会や世界を感じることができ、視野も広がると思います。オフィスからは海が見え、集中するにもリフレッシュするにも素晴らしい環境です。みなとみらい21から、世界をリードするイノベーションを創造していきます。

写真:高橋氏 写真:オフィス風景

オフィスからは横浜の海が一望の下に

オックスフォード・イムノテック(株)Oxford lmmunotec KK

新横浜都心地域

日本中、どこにでも
すぐに行ける新横浜

総務部長

鳥居 香織

オックスフォード大学発のベンチャー企業で、結核感染補助診断キット「T-スポット® .TB」の販売促進を行っています。日本は先進国の中では結核の罹患率が高く、結核対策は極めて重要な課題となっています。「T-スポット® .TB」は、利便性や感度、特異度の点から、結核対策として非常に有用な検査で、2012年の販売開始以来順調に普及しています。
営業先は日本全国の医療機関や自治体で、地方在住のスタッフもいるため、新横浜はベストの選択でした。新幹線の駅からは徒歩5分、羽田空港へも直通のバスがあるので移動のムダがなく、本社での会議もスムーズに開催できます。また、都市機能が整備されていて、入居しているオフィスビルもたいへん快適です。東京都心に比べて賃料は約1/3で、このアクセス、環境は他にはなかなかないと思います。

写真:鳥居 香織氏 写真:T-スポット.TBの写真

T-スポット® .TB

BASFジャパン(株)BASF Japan Ltd.

内陸北部工業地域

アジア太平洋地域のハブとして
機能する横浜

機能性材料統括本部
パフォーマンス
マテリアルズ事業部
テクニカル&新規市場開発

大沼 永

2012年に自動車用・工業用樹脂の研究開発拠点として「横浜イノベーションセンター」を開設。エンジニアリングプラスチックをはじめとした樹脂の用途開発支援や最終製品の試験などテクニカルサポートを提供しています。2014年には、素材のコンサルティング機能をデザイン面から促進するデザインプラットフォーム「デザインファブリーク東京」を、2015年には自動車の軽量化を推進するため、熱可塑性複合材料を使用した自動車部品を大量生産に向け試作することができる「アジア・コンポジット・センター」を新設しました。
お客様に近い場所で共同開発を推進できるのは、横浜ならではのメリットです。また、用途開発、解析、デザイン面での提案、試作提案をワンストップでできる環境は、アジア太平洋地域のハブとしての役割を果たしています。

写真:大沼 永氏 写真:オフィス風景

自動車の軽量化に役立つ複合材料

ユテクジャパン(株)Eutectic Japan Ltd.

内陸南部工業地域

アクセス、コスト、環境など
すべてを満たす場所

総務課 課長

池川 右二

1898年ドイツで創業したメッサーグループの一員で、主たる業務は、溶接・溶射材料の製造と、それらを用いた工事の施工です。日本法人の設立は1959年。1966年から川崎市で営業していましたが手狭になり、2014年、戸塚に移転しました。本社、営業、工場、倉庫、展示場などの機能を集約し、すべてをワンストップで進められることで、商談がまとまりやすくなり、効率も上がりました。
空港がある羽田、成田、新幹線の駅がある品川ヘアクセス至便な上に、幹線道路へのアクセスもよいので、人も物も効率よく移動できます。私たちの業務は取引先の機械に合わせた提案が必要となるため、軽快なフットワークが重要になります。賃料は以前と変わらず、床面積はほぼ2倍に。工事部門は働きやすくなり、安全性も向上しました。アクセス、コスト、環境などの総合力を備えた横浜への移転は正しい選択だったと実感しています。

写真:池川 右二氏 写真:オフィス風景

1階には、自社製品・サービスの展示スペースを開設

ページの先頭へ戻る

横浜ワールドビジネスサポートセンター (WBC)

横浜市中区新港2丁目2-1 横浜ワールドポーターズ 6F
Tel: 045-222-2030  Fax: 045-222-2088
E-mail: open@ywbc.org